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海外ドラマ「12モンキーズ」の登場人物と用語

      2016/02/28

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 海外ドラマ「12モンキーズ」の登場人物や用語などをまとめました。
 まだシーズン1の途中までしか視聴していないので、不完全です。
 適宜更新していきます。

海外ドラマ「12モンキーズ」登場人物

■ジェームズ・コール
 主人公。2043年の現在から過去にタイムスリップし、ウイルスの拡散を阻止しようとする。
 
■カサンドラ・ライリー
 愛称キャシー。1980年10月3日、ニューヨーク州出身。長女。医学博士。専門はウイルス。

■カタリーナ・ジョーンズ
 2043年の未来における科学者。物理学者。

■リーランド・ゴインズ
 またはリーランド・フロスト。ワクチン会社マークリッジ社のCEO。

■オリバー
 マークリッジ社の研究員。

■ジェニファー・ゴインズ
 リーランド・ゴインズの娘。かつては研究員だったが精神に異常をきたし、精神病棟に入院する。

■アーロン
 ライリー博士の元恋人。ロイス上院議員の首席補佐官。

■ロイス上院議員
 アーロンの上司。

■ラムゼ(ホセ)
 コールの親友。母親はロベルタという名前。エレナという恋人がかつていた模様。

■ディーコン
 無法者集団「ウエスト7」のボス。

■エレナ
 ラムゼの元恋人。スピアヘッドでウイルス研究の手伝いをしている。

■サミュエル
 ラムゼとエレナの子ども。

■ジョナサン・フォスター
 元軍人。スピアヘッドという集団のリーダー。

■アイバン
 ナイトルームの研究員。 

■ジェレミー
 アメリカ国家安全保障局(NSA)の元職員。黒人。

■ウィートリー
 2043年の世界における、科学者グループに属する兵士。黒人。

■マックス
 スカベンジャーの集団「ウエスト7」の女性メンバー。

■アンリ・トゥーサン
 黒人医師。ウイルス専門医。

■ジュールス
 疾病対策センター(CDC)の医師。
 
■ジャスミンとラベンダーの香りのする男
 謎の初老男性。白人。12モンキーズと関わりがあるらしい。

■アダム・ウェクスラー
 元CIA職員。トロイ作戦によって命を狙われる。

■エドワード・ギャレット
 中東古代史の博士。

海外ドラマ「12モンキーズ」の用語や固有名詞など

■マークリッジ社
 マラリアワクチンの会社。裏では生物化学兵器の製造を画策している。

■ナイトルーム
 ウイルスが保管されている研究施設。 

■12モンキーズ
 ウイルス拡散に関与したといわれている組織。テロ組織かカルト教団か。実態は謎に包まれている。

■トロイ作戦
 アメリカ中央情報局(CIA)が関与している、致死性ウイルスによる暗殺計画。

■スプリンター
 時空を超えること。苦痛を伴うらしい。

■ウエスト7
 スカベンジャーの集団。

■スカベンジャー
 原語は「ゴミをあさるひと」襲撃者。

■M5-10
 ウイルスの名前。

■スピアヘッド
 ウイルスのワクチンを研究しているグループ。文明崩壊後、大統領や国の要人が避難し、集団の基礎を築いた。

海外ドラマ「12モンキーズ」の登場人物と用語★現在のページ★
海外ドラマ「12モンキーズ」第1話「世界の運命を握る男」の感想
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海外ドラマ「12モンキーズ」第4話「アタリ」の感想
海外ドラマ「12モンキーズ」第5話「ナイトルーム」の感想
海外ドラマ「12モンキーズ」第6話「もうひとつの未来」の感想
海外ドラマ「12モンキーズ」第7話「トロイ作戦」の感想
海外ドラマ「12モンキーズ」第8話「スピアヘッド」の感想
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