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シチズン「AS1060-54E」の感想|シンプルな腕時計

投稿日:2020年3月16日 更新日:

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 シチズンの腕時計「AS1060-54E」を購入しました。
「AS1060-54E」は、男性用にしては小ぶりです。
 電波時計、タフソーラー。
 機能も最小限で、時刻とカレンダーのみ。
シチズン「AS1060-54E」 ▲「AS1060-54E」は高級感はないけどチープ感もありません。
 ビジネス用の腕時計という感じがします。
 シンプルな時計なのでオフにも使えると思います。
 さすがにアウトドアには向きませんが。
シチズン「AS1060-54E」正面 ▲唯一欠点があるとすれば、夜間は見にくいです。
 夜間に活動する人はこの時計はやめておいたほうがいいです。
シチズン「AS1060-54E」カシオのリニエージとの比較 ▲リニエージLCW-M500TDとの比較です。
 LCW-M500TDのほうが一回り大きいです。
 しかしリニエージのほうが軽いです。
 このリニエージ(LCW-M500TD)はチタンなので、それも関係していると思います。

 時計とは直接関係のない話ですが――
「AS1060-54E」にはパーペチュアルカレンダーというものが搭載されています。
 2100年2月28日までのうるう年などの月末のカレンダー修正を一切不要にしたカレンダーとのこと。
 2100年、自分が生きていれば、125歳です。
 冗談でもなんでもなく、まじめな話として、自分が125歳まで生きている可能性は、ゼロではないと思います。
 20年前や30年前だと、人はいつか死ぬのは当然のことでしたが、最近はどうやら違うようです。

 げんざい、平均寿命は毎年0.3年ずつ延びているそうで、それが続けば、西暦2100年は平均寿命は100歳を超えているはずです。どこかで頭打ちになる可能性もありますが。
 いずれ若返り技術や不老不死、脳のデジタル化も実用化されるかもしれません。
 そうなると0.3どころか0.5、0.7と伸びていくことも十分に考えられます。

 2020年のいまだと、まだ荒唐無稽な気がしますが、あと10年も経てば、信憑性が出てくるかもしれません。
寿命1000年はもう30年生きられれば実現できる可能性あり

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